

l

アーティスト名
『すー』
ご挨拶
こんにちは。
現代アーティストでありながら予備校の講師をやっています。
美大に進学しようとしている・このさき美術系の学校を意識している皆さんは、色々わからないことだらけだと思います。
「美術に自信が無い」
「美大受験って大変そう」
「独学の受験はどうなのか」
「他の人の作品やレベルが気になる」
「人に作品を見られるのが恥ずかしい」
「学部や専攻でどれを選べばいいのだろう」
「美術の予備校ってどういう感じなんだろう」
「オンラインでの美術の受験勉強でも大丈夫なのか」
「美大に入ったらどういう仕事があって、どういう道に進めるのか」
など、そういった様々な疑問や不安は抱えているのは皆同じです。
でも一つ安心してほしいことがあります。
それは美術の受験に必要なことは「才能」ではないということです。
必要なことは、ただ普通に毎日課題をこなしていくことです。
学習塾と同様に、予備校に通えば必ず合格するというわけではありません。
ですが通うのと通わないのは、雲泥の差です。
正解がわからないまま、自宅でダラけずに実技課題と勉強を継続することは高い集中力が必要です。
なので、どこでも良いので予備校には通うことをオススメします。
まず独学だと大きなデメリットの1つが、
自分の受験課題作品を評価する人が居ません。
独学の人は、気になる美大などの過去問を見て、その試験問題やそれに近い試験問題を自分でやっていくと思います。
そのときに、自分で制作した課題が正解なのか不正解なのかわからないのです。
美術の試験は一般的な受験科目とは違って正解がハッキリ決まっているわけではないからです。
独学だと大きなデメリットの2つ目が、
受験勉強自体を自宅で集中して継続することが大変困難であることです。
自宅で毎日試験時間と同様に課題をこなせる人はまず居ないと思います。
私が東京の最大手の美術予備校に勤務していたときから、独学で完全に自己管理できた人はほぼ皆無でした。
自宅だと誰でも怠けてしまいます。私だって受験生だった独学1年目はそうでした。そして落ちました。
なので2年目からは予備校に通って今度は合格しました。
予備校には必ず通ったほうがいいと思います。
どこでも構わないので気になった予備校に行けば独学よりもはるかにマシです。
通えば多くの疑問や不安を解消できます。相談相手も仲間もできます。
当予備校を選んでいただいた方には、全力で取り組みます。
大丈夫です。皆で一緒に合格への道を目指しましょう。

l
l
【学歴】
2009 多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻卒業
2005 多摩美術大学美術学部絵画学科油画専攻入学
2001 高校進学せずに大検取得
【受賞歴】
2018 旺玄展 田澤八甲賞
2017 旺玄展 新人賞
2016 世界絵画大賞展 ターナー色彩賞
プラチナアート大賞展 優秀賞
トーキョーアートナビゲーションコンペティション 入選
東京で活動している約2400人のアーティスト登録の中の、
2015 ヴァニラ画廊大賞展 入選
美の起源展 奨励賞
アートムーブコンクール 会場ピックアップ賞
美術新人賞「デビュー」 奨励賞(3位)
全日本アートサロン絵画大賞展 入選
横浜アートコンペティション 入選
2014 Next Art展 推薦
【雑誌】
2018
「写真を超える超絶技巧」「百貨店で異例初個展」(Yahooニュース)
月間美術 1月号
(美術新人賞「デビュー」から2018年「イチオシ」の作家を紹介! )
2017
福島テレビCMで紹介(うすい百貨店大感謝祭)
月間美術 7月号 (巻頭特集 10万円でアートを買おう!)
アートコレクターズ 7月号 (Art Jungle)
月間美術 4月号 (「デビュー」展作家達の春の展覧会×21)
2016
月間美術 12月号 (誌上ギャラリー めだま堂)
月刊美術 11月号
(巻頭特集「やっぱり洋画!! 新世代が照らすペインティングの未来」)
アートコレクターズ 8月号 (Art Jungle)
Infinity Japan 2016 Contemporary Art Show In Taipei
(アートフェアが選定した作家のみ)
2015
アートコレクターズ 7月号 (Art Jungle)
月間美術 6月号 (巻頭特集 人物画Evolution)
月間美術 3月号 (美術新人賞「デビュー」 奨励賞)
2014
薫風展 埼玉新聞 2014.4.25
Guams7展 埼玉新聞 2014.2.10
2013
MVW展
(読売新聞 2013.12.22、産経新聞2013.12.20、広島新聞2013.12.19)
【展示歴】
2018
・Zinbutsu展 Masayoshi Suzuki Gallery (名古屋)
・神奈川旺玄展 横浜市民ギャラリー(神奈川)
・キャラ展 BandH Gallery (千葉)
・旺玄展 東京都美術館(東京)
・すー絵画展 渋谷東急百貨店本店(東京)
・A.C.Tアート大賞展 The Artcomplex Center of Tokyo (東京)
2017
・神奈川旺玄展 横浜市民ギャラリー(神奈川)
・Art@Jungle 限界突破の新世代-「渋谷Grand Final 2017」Bunkamura Gallery (東京)
・月間美術受賞作家展「ネクステージ」 art space ask kimura?(東京)
・Art@Jungle 限界突破の新世代-「名古屋LIMIT BREAK ART2017」
名古屋三越栄(名古屋)
・Art@Jungle 限界突破の新世代-「東京LIMIT BREAK ART2017」東京大丸 (東京)
・旺玄展 東京都美術館(東京)
・特選絵画小品50選展 小田急百貨店町田店(東京)
・名賀会 名古屋三越栄店(名古屋)
・特選絵画小品50選展 小田急百貨店新宿店(東京)
2016
・酉とりどり展 伊藤忠青山アートスクエア(東京)
・300$展 BandH Gallery (千葉)
・見参KENZAN二子玉川アレーナホール(東京)
・世界絵画大賞展 東京都美術館(東京)
・Art@Jungle 名古屋Art Hack 2016 <アートは心をハックする>名古屋三越 (愛知)
・Colorful展 BandH Gallery (千葉)
・Art@Jungle 東京 Art Hack 2016 <アートは心をハックする>東京大丸 (東京)
・プラチナアート大賞展 日展新会館(東京)
・うすい大絵画展 うすい百貨店(福島)
・ヴァニラ画廊大賞展 ヴァニラ画廊(東京)
・Art@Jungle 台北アートフェア”インフィニティジャパン”
ミラマーガーデンホテル (台湾) ギャルリソワ(神奈川)
・Art@Jungle 台北アートフェア ”インフィニティジャパン”プレリリース
台北 101 (台湾) アートフェア側で更に選抜された作家のみ
・「ラスティクルズ」 ショー BandH Gallery(千葉)
・トーキョーアートナビゲーションコンペティション 月刊誌『美術手帖』、
公益財団法人東京都歴史文化財団サイト内
2015
・美の起源展 美の起源(銀座)
・Art@Jungle 阿倍野<J-ART宣言> あべのハルカス近鉄本店(大阪)
・Art@Jungle The Star Festival <アートに願いを>大丸東京(東京)
・Art@Jungle The Star Festival <アートに願いを> プレセール
美岳画廊(東京)
・第20回アートムーブコンクール2015
大阪府立江之子島文化芸術創造センター(大阪)
・美術新人賞「デビュー」 フジヰ画廊(銀座)/ギャラリー和田(銀座)
・全日本アートサロン絵画大賞展(東京)
・横浜アートコンペティション 象の鼻テラス(神奈川)
2014
・橘花展--捲土重来 ギャルリ青鞜(広島)
・大細密展2014 The Artcomplex Center of Tokyo (東京)
・薫風展 東武百貨店池袋店(東京)
・Next Art展 松屋銀座(東京)
・Next Art展 朝日新聞本社(東京)
・GUAMS7展 SAWYER CAFE (東京)
2013
・MVW 福屋八丁堀本店(広島)
・薫風展 阪神百貨店梅田本店(大阪)
・珈琲画展 全労済ホール/スペース・ゼロ(東京)
l
l
講師の超絶デッサン YouTubeチャンネル

TVで紹介された
超絶デッサンです!!!
チャンネル登録よろしくお願いします
↓ ↓ ↓ ↓ ↓
代表の紹介

小さい頃の私

小学校の卒アル
”将来の夢”



展示即売などの作家活動をしているプロフェッショナルのアーティストです。
プロにも幅がありますが、私は「デパート」という舞台を主戦場に絵画作品を展示即売をしてきました。
画家の世界は日本では非常に厳しく、自称画家ではなく公認された画家は少数です。
更にデパートで展示できる画家は僅かです。日本全国の絵画教室の先生のうち、デパートで作品を展示即売してきた方は実はごく少数です。
また私の初めての個展は東急百貨店本店(渋谷)でした。
私のアートは*リアリズム”を基礎にした人物画が得意です。
また、コンテンポラリーや具象的なものだけでなく、クラシックなものや抽象的な作品なども好きです。
私の経歴ですが、
幼稚園の頃から絵を描くことが好きで、小さいときはマンガやアニメの絵を描いていました。
中学までの義務教育が終わると同時に学校教育から離脱。
高校は行かずに、とりあえず大検取得(現在は高等学校卒業程度認定試験の名称)。
後に美大を目指して一浪して「多摩美術大学(タマビ)八王子キャンパス」の油画専攻に合格。
卒業後は絵画の公募やコンクールでの受賞をキッカケに手探りで作家活動をしてきました。
私自信が若い頃に塾や授業で叱られる、怒られる、叩かれるなどのスパルタ指導法にとても辛い経験がありますので、それとは真逆のアプローチで皆さんと接していきます。今まで声を荒げて怒鳴るなどということは一度もありません。
*リアリズムアート(写実表現。絵画や物体、表現などリアルさを追求した芸術)
ひーぷーほっぷ

『好きなこと』
-
お笑い大好きです。普段ギャグばかり言っていて、しょ~もないかもしれません。。
-
筋トレ歴14年(ジムでのウェイト・トレーニング。鍛えすぎてヘルニア経験済み)。
-
知的探求が趣味。なんでも知識には自信あります。もちろんアートも。
-
チャリで北海道~九州まで横断達成。野宿しながら自転車で何か月か日本の各地を旅した男。
-
所持資格(大検、危険物取扱者、米国赤十字ライフガード)